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+ ネスカフェ CHARGE

絶対みんなもそうだと思うんですが、夜中作業するときは必ずミーコーを飲みます。
マグカップにインスタントコーヒーをザッと入れて牛乳を注いで混ぜればできあがり。簡単でうまいですよねー。みんなが大好きなアレです。

毎日明け方まで仕事してる人はコーヒーがすぐになくなるから詰め替えないといけませんよね。めんどくさいでしょ?

ハサミで切ってあけて、こぼれないように気をつけながら入れて、袋の底の隅っこに挟まった粉を集めて・・・

テレビが気になってよそ見してる間に半分以上が瓶の外にこぼれてたことが、みんな絶対あるはずです。

そんな地味でおもんない作業を楽しくスピーディーにしてくれるのが、ネスカフェが開発したCHARGEという製品。

ギガジンさん(ギガザインだと思ってた)がYouTubeに動画をアップしてくれてるので拝借。


実際にCHARGEしたけど、かなり気持ちいいいです。
CHARGEしたいがためにコーヒーを急いで消費する、というパラダイムシフトがおこりそうです。

みんな、そこのミーコー用のエクセラをさっさと空けてすぐさまCHARGEを買いにいくべし。


アインシュタインのダジャレを800回ぐらい聞いたスタッフは下記。

- - -

credit:

Agency: dentsu + dentsu avenue a razorfish(daarf)
Exective Producer: Masae Miki @daarf
Producer: Yuko Takada, Sou Moriyama, Naoko Oishi, Manami Uehara @daarf
Planning + Creative Direction: Yuko Takada @daarf
Art Direction + Design + Flash Development: Takashi Kamada @spfdesign Inc.
Design + Flash Development: Kohei Yamamoto @spfdesign Inc.
Illustration, Character Animation: Momoko Takaoka @THE STRIPPERS
Sound Design: Ikuo Uchida @void productions
Photograph: Akira Matsumoto

 

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+ みんなでつくるスクリーンセーバー Edit SCREEN

Honda Edixのスペシャルサイトの制作のお手伝いをしました。
Edit Six、Edit Plot!に続くEditシリーズ第3弾、Edit SCREEN。

あなたのエディットによって、みんなのスクリーンセーバーをアップデートしようという試み。
つまり、みんなのエディットによって、あなたのスクリーンセーバーがアップデートされるのです。

まずは「夏」バージョン!
入道雲の気持ちいい海にでかけて、あなただけの泡をつくって遊べばいいです。

つくった泡はみんなのスクリーンセーバーのもとへ飛んでゆきます。

・とにかくハッピーできもちのいい世界観にすること、
・簡単お手軽エディットで誰でもオリジナリティーあふれる泡をつくれること
に気を配りました。

スクリーンセーバーでは、サイトには登場しない海のキャラたちとイヌロボの共演が、5分おきに見れます。
20080822editscr2.jpg


あと、つくった泡はブログに連れて帰れます。
ちょっと裏ワザをつかって民族風に。


公開して1か月以上たつのに未だにBGMを口ずさみがちな制作スタッフは以下。

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credits:

Account: dentsu + dentsu avenue a razorfish(daarf)
Producer: Masae Miki, Yuko Takada, Rie Furuta @daarf
Planning + Creative Direction: Yuko Takada @daarf
Art Direction + Design + Flash Development: Takashi Kamada @spfdesign Inc.
Design: Kohei Yamamoto @spfdesign Inc.
Character Design / Animation: Shinya Yamamoto @sinplex
Sound Design: Ikuo Uchida @void productions
Program: Hiroyuki Hanai @S2Factory Inc.

INUROBO's Father: Daisuke Shibata(Director of Edix WebCM) @THE DIRECTORS GUILD


#「秋」バージョンもあるとかないとか。

 

以前に2回ほど紹介したHonda Edix

イヌロボを愛してる(はずの)Edixメルマガ会員のためだけのシークレットブログパーツ。

イヌロボを愛してる(にちがいない)Edixユーザー的には期待感あおられるカウントダウンだけど、それを作ってる制作者的には重くのしかかるプレッシャーでしかないのです。


だいじょうぶ。

いいのできてる。

いいのできそう。

いいのできるはず。

いいのできて!


次回もEditしまくってください。

 

20080620dunk.jpg

+ dunk battle

がっつり制作というわけではないんですが、立ち上げから実制作に入るまでのフェーズでお手伝いさせていただきました。

NIKEiDのUIを使ってカスタマイズしたオリジナルDUNKをエントリーしてもらってユーザー投票で競い合おうというNIKEの試み。

いろんな妄想をいだきつつも、最終的にシンプルな企画になって、それが功を奏したのか、30,000足近いエントリーと、1,200,000票を超える投票が集まりました。

紹介するのが遅すぎて、エントリーは終了してしまってますけど、投票はまだ受け付けています。
ログインして投票するとDUNK型のUSBメモリがもらえるやもしれないらしいです。

7月1日からはベスト10足がファイナルステージでバトル。
一等賞のDUNKをデザインした人はアメリカでのデザインワークセッションへ連れてってくれるらしいです。


credits(調整中):

Client: NIKE, INC.
Creative Direction: 伊藤 直樹 @GT
Art Direction: 鎌田 貴史 @spfdesign
Technical Director: 寺嶋 徹 @Root Communications
Produce, Account Planning: 柿並 俊介 @beacon
Design: 坂本 マサノリ @Motla
Flash Development: 飯田 建一 @Root Communications
Sound Designer: 内田 郁夫 @void productions
Client Director: 元浦 正樹 @NIKE

 
なかなか100位に入んない。
 

20080605yjica.jpg

+ Yahoo! JAPAN Internet Creative Awarda

一時審査員もやらせてもらってるYJICAですが、ことしもやりますよということで、裸組ことstrippers遠崎さんと一緒にいろいろやらせていただきました。

アワードのVIの再開発ということで、ウェブ以外に、ロゴ、トロフィー、ポスター、ポストカードを作りました。

サイトの背景にあるのはクリエイティブ生活!マッピングといって、オリジナルウィジェットを立ち上げているユーザーがその起動時間とともにプロットされるというもので、あなたのライバル(アワードのコンペティター)はこんなに作りまくってますよ。的なことをビジュアライズしています。

不眠不休ランキングのわかるブロパはこちら。



credits:

Creative Direction, Flash Ddevelopment: 遠崎 寿義 @strippers
Art Direction, Design: 鎌田 貴史 @spfdesign
Technical Direction, Programming: 大塚 知洋 @strippers
Design: 山本 耕平 @spfdesign
Project Management: 山田 研一 @strippers
HTML coding: 天野 謙祐 @strippers
Photo: 松本 晶

 

20080515dunk.jpg

+ DUNK knows

 

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+ NIKEiD JASARI

えらい遅くなりましたがNIKEiDのJASARIという靴のプロモーションを兼ねたキャンペーンサイトの制作をお手伝いしました。
JASARIはスワヒリ語で「恐れ知らずな・大胆不敵な」という意味。
少年の頃に持っていた純粋無垢な好奇心を軸に各種表現に落とし込みました。

以下恐れ知らずな少年のみなさま

Creative Director: Naoki Itoh
Interactive Creative Director: Hideki Watanaeb
Copy Writer: Naoki Itoh
Art Director(Film): Naoki Itoh
Art Director(Website): Takashi Kamada
Technical Director: Toru Terashima
Film Director: Kan Eguchi
Producer: Shunsuke Kakinami, Hideki Ida
Film Producer: Takeshi Fukuda
Film Production Manager: Yasuhiro Yamanaka, Toshihiro Tomioka, Sikiho Yanagida
Designer: Takashi Kamada
Designer(Typeface): Saiko Kamikanda
Flash Developer: Kenichi Iida, Takashi Kamada
Camera: Takahiro Konomi
Programmer: Tadashi Nikaido
Sound Designer(Website): Takeo Yatabe
Sound Designer(Film): Reiji Kitazato
Account Planner: Shunsuke Kakinami
Client Supervisor: Mitsuhiro Minowa, Kazuhito Tsumo

 

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+ KDDI au: NEW COLLECTION 2007 AUTUMN & WINTER

auの秋冬新ラインナップコンテンツの制作のお手伝いをしました。

各メーカーが各々のアプローチで機種開発を行う中、全体をくくる最大公約数的世界観を模索しました。
日進月歩でリッチになり続ける機能的な側面と、今回のラインナップの筐体の持つ大人っぽいデザイン的な側面などから“魅惑”というキーワードを設定し表現に落とし込みました。

主に実装を担当しまして、AS3フルスクラッチ+初Papervision3Dという仕様に対して開発期間が短く、さらになんやかんやが重なった結果、毎日よだれらしながら朦朧とコード書いてました。


PV3Dは素晴らしい出来なんだけど、バグがちょいちょいあるようで、いくつかカスタマイズ。
ついでにワイヤーフレームのボックスに斜線が入るのを消したくてWireframeMaterialの中身いじくってたら棚ぼた的においしそうなカオスエフェクトが出来上がりました。
graphics.lineTo( a, b )のところで、斜めじゃない線消したらできました。
いったいどんな内部処理をしてるのかは知らないけど、ものすごいことになっとります。みんなもやればいいです。(使えそうにないけど。)


AS3はメモリリーク問題が大変。
ガーベッジコレクターはCPUに付加がかかるため特定の条件を満たさないと発動しない設計になっているらしいんだけど、強制的に発動させる方法が。
このエントリーの下のほう。
「LocalConnectionを作成して任意のStringでconnectする」を2回繰り返す。
という荒業。ちゃんと作動してました。

「flash.system.System.gc();」というのが存在はするもののFlexBuilder2.0.1ではコンパイルエラーになるのでつかえず。
「flash.system.System["gc"]();」だと動作するという噂も。(試してないけど。)


と珍しく技術的なエッセンスをとりこんでみた。

以下、底なしのモチベーションをもった制作者のみなさま。

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credits:

client: KDDI
priduction: Netyear Group Corporation
produce / creative direction / copywrite: 野木 博司(Netyear Group Corporation)
production management: 松下 亜佑美(Netyear Group Corporation)
creative direction / art direction / design / planning / photo direction / movie direction: イム ジョンホ
planning / technical direction / flash authoring: 鎌田 貴史 (spfdesign Inc.)
photo shoot: 熊谷 順
photo shoot(basic angle): 雨堤 康之
styling: 佐藤 優子
movie produce: 佐藤 武司(Rightning, inc.)
movie shoot: 能勢 雄一(A-team)
motion graphics: 下山 敦
assistant movie produce: 岡田朋子(Rightning, inc.)
bgm / sound effects: 山崎 功(sin.inc.)
sound produce: 宮原 仙枝(sin inc.)

 

20071003stompstamp.jpg
+ Stomp Stamp 2007

キッズが一新。
2006年版もまだ見れます

 

20070921suitmen1.jpg

(suit)men analytics mode:
20070921suitmen2.jpg

実は6月下旬にすでに公開されていた(suit)menのサイトが完成型になりました。
背景のぐわんぐわん動いてるヤツを担当しました。

うちらグローバルでっせー感を表現するべく、世界中からのサイトへのアクセスをビジュアライズすべくGoogle Analyticsのデータを拝借。
まーあくまでイメージなので、具体的な機能は搭載せず、“世界観作ってなんぼ”、“動き回ってなんぼ”な作りにしています。

左下のタブをクリックすると世界地図つきで見れます。


- - -

credits:

Client: (suit)men entertainment
Art Direction: Shun Kawakami (artless)
Design: Kei Kawakami (asobi)
Flash Dev. / Interface: Wataru Sumita (3Dal)
Flash Dev. / (suit)men analytics: Takashi Kamada (spfdesign)

 

20070821excite.jpg
+ MONOMOSE

EXCITEのデザイナーズポータルプロジェクトの第6段、MONOMOSEを制作しました。

みんなのブラウザのスタートページをお洒落にしよう!というプロジェクト。ではあるものの、ただお洒落なだけでは個人の好みに依存しまくりだし、なにより飽きられちゃう可能性があって、飽きられちゃうのはボクとしては非常に寂しいことなので、なにかしらEXCITEならではな機能を搭載して、やっぱスタートページはEXCITEデザイナーズポータルでしょ感をいろいろ模索しました。

いろいろヒアリングしてる中で、EXCITEのニュースはトラックバックが盛んに送られてきているとのことで、じゃぁそれをうまく利用しない手はないでしょーということで、トラックバックドリブンなアプローチに。
物申せば物申すほど(トラックバック打てば打つほど)みんな盛り上がるという仕組み。

過去24時間にトラックバックされた数の多い記事がランクインするシステムなので、古い記事でもランキングに入ってくる可能性があり、過去の良記事が再び掘り起こされる可能性もあるところがちょっとした特徴。

トラックバックをたくさん打てば、EXCITEの超浅い階層のページにジャンジャカ表示されるので、ブロガーたちも我先にとトラックバックしちゃうんです!という妄想を抱きつつ、EXCITEブログユーザーが爆発的に増える夢を3回ぐらい見ました。
(右のACTIVE TRACKBAKERSコラムにはEXCITEブログユーザーしか掲載されないんです)

新しいニュースにアンテナ張るのもいいけど、たまに過去のオモシロネタでも掘り起こしてみるのもいいかもしれません。「コネタ」カテゴリーや「びっくり」カテゴリーなんかは独特な内容の記事でおもしろいですよ。

いろいろ都合がつかずわがままを聞いていただいていたら、気づけば企画が決まってから半年。
ようやく公開することができました。

今回、フラッシュの実装で素晴らしいフィニッシュをしてくれたのはゲリラくん
納品するや否や1000円だけ持って焼肉食べに飛んできてくれて本当にありがとうございました。
いい打ち上げでした。

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credits:

Client: excite
Planning, Creative Direction, Art Direction, Design: 鎌田 貴史
Flash Development: 山本 耕平 a.k.a. エロゲリラ(eggraphixmokuva

 

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+ Economics - The art of sustainable business -

つくりました。
リコーが提唱する環境経営、“エコとビジネスは直結するんですよ”という取り組みを英語圏のビジネスマンの方々にも。

植樹などのフォロー型エコ活動(いま命名しました)とはちょっと違くて、
・そもそも電気使いません。
・そもそも環境汚染しません。
・そもそも木伐りません。
という取り組みの紹介です。

たとえば、“ベルトコンベヤーを廃止して手押しカートにする”。
当り前のように存在していたベルトコンベヤも時と場合によっては効率を下げるんだそうです。

まず、“当たり前”を疑ってかかるのはとても重要。

この改革で、消費電力や設備投資額を99%削減。メンテナンス費に関しては100%削減できちゃうなど、驚きの効果が得られちゃったのだそうです。

みんなもこんなブログ読んでないで、今すぐベルトコンベアやめて手押しカートにすればいいです。


制作部隊は多田屋の時のメンツ。
関係者のみなさま、おつかれさまでした!
夜中、バイク便でデータと一緒に届いたREGAINは一生忘れません。

下記、詳細クレジット(調整中)。

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credits(調整中):

Web Produce: 岩田和也(paradox creative
Creative Direction: 岩田和也(paradox creative)、 鎌田 貴史(spfdesign)
Planning: 鈴木淳吾(paradox creative
Copy: 鈴木淳吾(paradox creative
Art Direction, Design, Flash: 鎌田 貴史(spfdesign)
Illustration: ウラタダシ(gleamix
Sound Design: 内田 郁夫(void productions

 

20070516escardplus.jpg
+ eS-card plus

ソニーのローンカード、eS-card plusのリブランディングプロジェクトに混ぜてもらっています。
とりあえずサイトリニューアルしました。

なんといっても九十九里浜ロケの夜明けが最高すぎて最高でした。
絶対もっかい行きます。やっぱ太平洋はでけーです。

このロケで撮影した素材でなんか展開あるかもしれないです。


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credits

Client : Sony Finance Internationl Inc.
Creative Producer : 比田井 康宏(CyberAgent, Inc.)
Account Exective : 加藤 徹(CyberAgent, Inc.)
Producer : 神保 雄視(CyberAgent, Inc.)
Project Management : 比田井 康宏(CyberAgent, Inc.)
Creative Direction : 中谷 信明(CyberAgent, Inc.)
Art Direction : 鎌田 貴史(spfdesign Inc.)
Design : 鎌田 貴史(spfdesign Inc.), 花井 祐介(CyberAgent, Inc.)
Coding : 横地 建(CyberAgent, Inc.)
Photo : 坪谷 靖史(PINEAPPLE ASSOCIATES INC.)
Cordicate : 池田 博(PINEAPPLE ASSOCIATES INC.), 馬庭 広明(PINEAPPLE ASSOCIATES INC.)

 

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20070512tiida2.jpg

+ 艶やかコンパクト.com

“Compact meets Luxury”でお馴染みの日産ティーダと、雑誌LEON・NIKITAとのタイアップ企画サイトの制作のお手伝いをしました。

サイト全体はFORM::PROCESSさんに統括していただき、ボクは「艶やかテクニック講座」と「艶なドライブトーク」という2つのコンテンツのデザイン・実装を担当しました。

「艶やかテクニック講座」の映像はWOWの阿倍さんの力作。切り抜きしたスティル画像のみで構成されたとは思えない空間具合です。

両コンテンツとも、映像を主体としたコンテンツということで、映像とインターフェースのよりシームレスかつダイナミックな融合を心がけてデザインしました。

なんか胡散臭いコメントになったけど、そんなカンジ。

詳しくはティーダ公式ブログで。


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credits

Client : NISSAN
Creative Producer : Hiroshi Hori
Account Exective : Satoshi Suzuki
Producer : Atushi Sasaki(aoi-dc), Takanori Hayashi(aoi-dc)
Project Management : Hiroaki Mizutani(aoi-dc)
Creative Direction : Kenshin Nawa(aoi pro), Takuya Kawai(HIMANAINU)
Art Direction : Tomohiro Sato(FORM::PROCESS), Takaaki Yagi(FORM::PROCESS), Takashi Kamada (spfdesign Inc.)
Design : Tomohiro Sato(FORM::PROCESS), Takashi Kamada (spfdesign Inc.)
Movie : Shingo Abe(WOW), Kazuhiko Kameda(WOW)
Flash : Tomohiro Sato(FORM::PROCESS), Takashi Kamada (spfdesign Inc.)

 

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+ Wieden + Kennedy

ワイデンのコーポレートサイトをちょっとお手伝いしました。
細かいデザインのリファインやら、部分的な実装の手伝いとかです。

(恐らく)世界一デカい(であろう)フラッシャーマルコスのえげつないコーディングによるえげつないビジュアライゼーションも必見ですが、なにより、ワイデンの手がけた膨大な作品群が超必見です。いろんなアプローチで作品が見れるので、なにも考えずに、ポチポチクリッコするのがいいかと。
わりとサクサクと見れるし、パーマリンクも持っているので、じゃんじゃんブクマすればいいです。
もちろんFEEDも配信してるので併せてどうぞ。

Flex BuilderでのAS3コーディングはこれが初めてだったんですけど、これが最初で最後にならないようにがんばります。
つかVistaにFlex Builderインスコできないんですが。
つかマルコスのコード見てたらどんどんやる気が削がれてしまって大変でした。
なんぼほどクラス継承しとんねんと!


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credits

Creative Director : Adam Glickman(w+k)
Associate Creative Director : Marcos Weskamp(marumushi)
Design : Marcos Weskamp(marumushi), Gino Woo(w+k)
Front end programming : Marcos Weskamp(marumushi), Takashi Kamada(spfdesign Inc.)
Backend programming : Justin Lewis(Instrument), John Clayton(Instrument), Matt King(Instrument)
Producer : Meghan Pruitt(w+k)

 

20061128tadayablog.jpg
+ 多田屋ブログ

丁度1ヶ月前にリニューアルオープンした多田屋のオフィシャルブログがローンチしました。
本サイトではかなりのチラリズムっぷりを発揮していたウラ氏書き下ろしの七福神様と、“能登”を過不足無く完璧に表現した昔から伝わるキャッチコピー(?)、“能登はやさしや土までも”を贅沢に配したデザインにしてます。

一番最初のエントリーにもあるとおり、多田屋のサイトの世界観を作り出すイラストには深いコンセプトがあったのです。
それを踏まえて、またじっくり見てみてください。
スライドショーにナビゲーションがつくなど、微妙なアップデートにも気づくはずです。

 

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+ Stomp Stamp

ティザーサイトのローンチから2ヶ月、11/1に本チャンコンテンツをリリースしました。

CD・ADをartlessの俊さん、デザインを同じくartlessのユーキくん、ボクは引き続きフラッシュの実装でお手伝いをしました。
まーかわいいです。PROFILEのムービーも見るといいです。
おこさんのいらっしゃる方は次々と出てくる絵をなにか当て相っこするといいです。
10000回に1回の確立ですごい絵が出ます。出ないです。


Credits

Client : Stomp Stamp
Creative Direction, Art Direction, Video : Shun Kawakami (artless)
Design : Yu-ki Sakurai (artless)
Photo : Taisuke Koyama (null*)
Flash Development : Takashi Kamada (.spfdesign)
Model : ふうた / あお / さくらこ / ななこ / とうこ / はるこ

 

20061027tadaya.jpg
能登乃國 和倉温泉 多田屋

開湯1200年を数える能登の和倉温泉。その中で一番奥座敷に位置する全面海に面した最高の立地の旅館「多田屋」のサイトを制作しました。
思い起こせば昨年の夏、多田屋の若旦那健太郎さんと初めてお会いしてから1年が経ち、今年の5月から制作をスタートして5ヶ月が経った今日、ようやく公開することができました。

能登の自然・歴史・文化を伝えるべく、壮大なイラストで世界観を構築しサイト全体を覆っています。
是非ヘッドフォンをつけて、フルスクリーン(F11)にしてご覧ください。

すごくまじめモードでつくったので、このエントリーの文体もまじめです。

ウラさん大輪さんいくさん、本当にありがとうございます!&おつかれさまでした!

以下クレジット。

Client : Tadaya
Creative Direction : Takashi Kamada (.spfdesign)
Art Direction : Takashi Kamada (.spfdesign) / Tadashi Ura (gleamix)
Design : Takashi Kamada (.spfdesign)
Illust : Tadashi Ura (gleamix)
Photo : Hideki Owa / Takashi Kamada (.spfdesign)
Sound Design : Ikuo Uchida (void productions)
Flash : Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20060831stomstamp.jpg
+ Stomp Stamp

9/2(土)、六本木ヒルズのヒルサイドB2にオープンする日本発の子供服インポートセレクトショップStomp Stampのサイト制作のお手伝いをしております。とりあえず今日ティザーサイトをローンチしました。
Stomp Stampは100以上のブランドを取り扱っており世界最大のキッズセレクトショップだそうです。

明日はレセプションパーティーで、風汰のデビュー戦(謎)です。


credits:

Art Direction:
Shun Kawakami (artless Inc.)

Design:
Yu-ki Sakurai (artless Inc.)

Flash:
Takashi Kamada (ボク)

 

20060306lake.jpg
ほのぼのレイクの企画コンテンツ
の制作のお手伝いしました。バナーからサイトへのハブとして存在するコンテンツです。
欲しいものを入力するとそれをキーワードに画像検索し、ヒットした画像がバラバラ降ってくるという仕組みです。
それを買うお金はレイクが貸してくれるらしいですけど、ご利用は計画的に。

- Planning : Junya Masuda(777 interactive)
- Server Program : ants
- Sound : Ikuo Uchida(void productions)
- Art Direction, Design, Flash : Takashi Kamada(.spfdesign)

続きを読む "ほのぼのレイク"

 

20060228shift.jpg
今月のSHIFTのカバー
作りました。3/11~31までSOSO CAFEで開催されるnullのエキシビジョンと連動してます。

2006年3月11日~31日、札幌のSOSOで開催されるnull*の3rdエキシビジョンが終了するまでの時間をカウントダウンしています。今回のエキシビジョンのコンセプトは「×0」。全ての数字は「0」を掛けると必ず「0」になる。エキシビジョンの終着点を「0」と見立てて、それに向かってカウントダウンしています。文字を構成する各ドットは出展作品をトリミングしたものです。

ドットにカーソルを合わせると作品がアップで見れるんですけど、アップすぎて絶対わからないので、北海道まで本物を見に行ってください!

- Concept : Shun Kawakami(artless)
- Art Direction / Design / Flash : Takashi Kamada(.spfdesign)

 

2/11にグランドオープンした表参道ヒルズのB3FにオープンしたBEYES初のリアルショップに設置された環境装置、Interactive Interiorのインタラクティブ作品を制作をしました。

20060215chronorhythm.jpg

CHRONORHYTHM :
60色のドットで構成された時計。秒を刻むごとに表情を変える色相リングはショップに訪れた人の動きと有機的にリンクしてその回転挙動を変えながらショップ空間をさりげなく彩る。

スクリーン上部に設置されたカメラからの映像の動体を検地し、その動体の座標によって挙動を変化させます。インタラクション的には「なんかわかんないけど、くるくるまわってるなー。あー、もしかして人の動きとかに反応してる?」ぐらいな感じに抑えています。あくまでインテリア。空間をさりげなく演出する装置として、いかに自然に存在させるかということを意識しました。
マウス座標に反応するスクリーンセーバーはこちら

- Client : BEYES
- Creative Director : Toshiya Fukuda (777interactive)
- Producer : Koichiro Tanaka (projector)
- Art Direction + Design + Flash : Takashi Kamada

 

20060202chronorhythm_ss.jpg
+ CHRONORHYTHM SCREEN SAVER

このエントリーで書いてた、くるくるーっとしたやつのスクリーンセーバー版がリリースされました。
店頭版はマウスインタラクションじゃなくて、WEBからの映像のモーションを検知して、それに反応させてます。とちょっとプログラムできますよ的な書き方をしたけど、その変のロジックはkampei.comのkampeiさんの公開したやつをわりと激し目に参考にさせていただきました。

- Client : BEYES
- Creative Director : Toshiya Fukuda (777interactive)
- Producer : Koichiro Tanaka (projector)
- Art Direction + Design + Flash : Takashi Kamada

 

20060113interactiveinterior.jpg
来たる2月11日グランドオープンの表参道ヒルズのB3FにオンラインセレクトショップBEYESのリアルショップ1号店がオープンします。
ファッションアイテムを販売するショップとしては世界で初めて設置されるEDIT WALLと称したインタラクティブインテリア用に、国内外の5組のクリエイターが作品を制作しています。
ボクもくるくるーっとしたものを作っています。
ロゴを見ても分かるとおり、"INTER"がキーワードです。ショップに訪れた人と相互に作用するような感じでよろしくおながいします。

関連サイト
BEYES
表参道ヒルズ
BEYES from 表参道ヒルズ
Interactive Interior

- Creative Director : Toshiya Fukuda (777interactive)
- Producer : Koichiro Tanaka (projector)
- Participating Creators : Nanika(UK), Wowlob(JP)+Wildcard(JP), Semistansparent Design(JP), Marucos Weskamp(AR), Takashi Kamada(JP)

 

20051026tfm.jpg
+ Honda Sweet Mission

毎週月曜日から金曜日まで、朝の8:10からTOKYO FMで放送されてる番組、「Honda Sweet Mission」のサイトの制作のお手伝いをしました。
世界各地に派遣されたOL特派員が現地リポートしてくれるという番組で、探偵局長はダバディとジローラモ。
最近増殖中のPODCASTINGモノをいかにユニークに、面白く表現できるかに挑戦しました。

以下主要機能。

+ オトっちゃん
 →投稿された音声をサーバーで解析 → アバターのモーションとシンクロ

+ リアルタイム・ゴノレゴ13
 →エントリーの好きなタイミングでコメント&トラックバック → その内容をサーバーで音声ファイル化

+ テレビのテロップ的アレ
 →音声に合わせて該当部分のテキストを表示


実際の制作に当たったのは、サーバーサイドがthaのケイタくん、見た目がボク。
詳細なクレジットは下記。みなさんおかれさまでした!

- Produce : 鈴木 敦子(電通)
- Account : 三橋 良平(電通)
- Creative Direction : 中村 勇吾(tha)
- Art Direction + Design : ボク
- System : 北村 慧太(tha)
- Flash Authoring : 深津 貴之(tha)、ボク
- Sound : 内田 郁夫(void productions)
- Webmaster : MaxMounse

 

20051004cia.jpg
+ CIA Inc. The Brand Architect Group

ブランドのコンサルティングなどを手がけるCIAのサイトの制作のお手伝いをしました。
CIAという社名にも関わらずSEO対策が案件要項に含まれていたので、フルフラッシュながらできる限りのことを、ということで、このへんのものを拡張して実装してみました。あと、Google Sitemapsにも登録してみました。
効果の程が楽しみです。

- AD : Yosuke Abe
- Flash : Takashi Kamada

 

20050916kirin.jpg
+ KIRIN うれしいを、つぎつぎと。

昨年の6月か7月ぐらいに実装したサイトがついに公開しました。
近頃公開に向けて修正&微調整をすべく、1年以上ぶりにFLAを触ったりしてたんだけども、どんなコード書いたかさぱーり忘れてるわ、そもそも書き方が謎だわで結構大変でした。
過去1年を振り返って随分成長したもんだなぁと思えたのでした。
(あ、コードはすごいですけど、ちゃんと動きますよ。)

- client : Kirin Brewery Co.,LTD.
- produce+ad+design : 博報堂 i-studio
- flash : Takashi Kamada

 

20050808denon.jpg
+ Special BLOG for S-301/101

6月と7月にティーザーアニメーションを公開したDENON S-301/101のスペシャルブログが公開されました。
S-301/101は夏に全世界で発売される2.1chサラウンドDVDホームシアターシステムです。
開発の裏側などのこだわり抜いた仕様などの裏話が公開されていく予定です。
残念ながら英語のみですが、この機種は日本でも発売される予定なので、是非チェックしてください!

- ad+design : .spfdesign
- technical support+coding : Net Concierge

 

20050716denon.jpg
+ DENON | S-301

前回のS-101のティーザーに加え、上位機種のS-301のティーザーを制作しました。

- client : DENON
- design, flash : Takashi Kamada
- bgm, se : void productions

 

20050623denon.jpg
+ DENON | S-301/101

今年の夏に全世界でリリースされるデノンのDVDホームシアターシステムS-101のティーザーアニメーションの制作のお手伝いをしました。
来月ティーザー第2弾(S-301)をラウンチした後、再来月には開発の裏側的なブログがラウンチ予定です。
ホームシアターシステムのエントリーモデルとしてお手ごろな機種ですので、興味のあるかたは要チェックです!

- client : DENON
- design, flash : Takashi Kamada
- bgm, se : void productions

 

20050418dbrain.jpg
+ D.BRAIN CO.,LTD.

ショップ・オフィス・ショールーム・レストラン・イベント会場などの施工を手がけるD.BRAINのサイトがリニューアルしました。今回もMovableTypeの恩恵に授かっています。
関係者の皆様、おつかれちゃんでしたー!

- ad+d : Shun Kawakami
- flash : Takashi Kamada

 

20050416nike.jpg
+ nike.jp

トップページリニューアルのフラッシュディベロップ担当しました。
関係者の皆様お疲れ様でしたー。

- ad+d : Shun Kawakami
- flash : Takashi Kamada
- illust(for Products&Services/mobile) : Tadashi Ura

 

+ tokyo.interactive.ad.awards.jp
第3回 東京インタラクティブ・アド・アワード global-tipsが「ウェブサイト部門/ブランディングサイト」で入賞したようです。
関係者の皆様おつかれさまでしたっ!

 

20050304fotologue.jpg
+ Fotologue.jp

β運用すること約3ヶ月、ついに正式版リリースです。関係者のみなさまお疲れ様でした!

以下、What'sNewから引用。

正式ラウンチに伴う主な追加機能は以下の通りです。
・Editor's Pick
fotologue editorが選んだ面白いフォトログを紹介していきます。
・Explore More!
fotologueに投稿されたエントリーを様々なキーワードで検索することができます。
・Fotologue Screen Saver
fotologueに投稿されたエントリーを自動的にスライドショーで再生するスクリーンセーバーです。カテゴリ別/キーワード別など様々な設定が出来、あなたのフォトログ専用のスクリーンセーバーとしてお使いすることも出来ます。
・パブリックフォトログ
fotologue会員ではないユーザの皆様も参加することが出来る公開共有フォトログです。今後、こちらでコンテストなどのイベントを展開していく予定です。

いやぁ、いろいろと勉強になった案件でした。はぐれメタルを倒したような気分です。

 

20050223hrfu.jpg
+ 兵庫県ラグビーフットボール協会(HRFU)

昨年の8月に制作開始したサイトがやっと公開できました。時間かかりすぎorz
学生時代の恩師からの依頼ということで破格でうけた仕事ということもあり、優先順位が下がりがちだったとはいえ、半年もかかるような内容でもないよう・・・。
NEWSとTOPICSをMTで管理して、メンテナンスを先方でやってもらうようにしました。
MTのおかげでボクみたいなサーバー系ちんぷんかんぷんなフリーターでもこういう仕事が気軽に受けられるようになりました。MTに感謝。
至らない点が多々ありますので、今後もちょくちょくバージョンアップしていく予定でございます。

- Design, Flash, Photo, SE : Takashi Kamada

 

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Fotologue.jpの新スキン、「wallpaper」リリースしました。お疲れ様です。
次はアソコを改革予定ですので、乞うご期待。

僭越ながら、写真はボクのFotologue
やっとホムペ作り以外の趣味ができた感じ。そしてレンズ欲モリモリ。どなたかかTSレンズお譲りください。

 

20041125fotologue.jpg
+ Fotologue.jp

powered by amanaのフォトログコミュニティサービス、Fotologue.jpのフラッシュとデザインを担当しました。ただいまβ公開中。
(軌道にのって賑わいだして、バグとかも一通りとれるまで告知しないでおこうと思っていたけど、思いがけないところで認知されつつあるようなので告知。)

アウトプットスキンは現在STANDARDのみです。
挙動が重い部分もあったりするけど、そのへんは8 ballに期待。
年内にスキンをもう1つ追加する予定です。
あとアレなんかも配布する予定。
トップページももうちょっとハツラツとした感じ(謎)になる予定。(これは来年かな)

- client: amana
- creative director: Yugo Nakamura
- system engineer: Keita Kitamura
- design + flash development + souund effect: Takashi Kamada

 

20040908mazda.jpg
MAZDA in Enrope "Craftsmanship"

Craftsmanship編アップ!これにてMAZDA in Europe完了!

- agency: Thompson Connect
- produce: Short cut Co.,Ltd.
- direction: Yugo Nakamura
- art direction + design: Hideki Owa
- intro movie + soud design: Hideki Owa
- photo + video edit: Kenji Nanba
- technical support: Soup Digital Inc.
- flash development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040818mazda.jpg
+ MAZDA in Enrope

Design編アップ!

- agency: Thompson Connect
- produce: Short cut Co.,Ltd.
- direction: Yugo Nakamura
- art direction + design: Hideki Owa
- intro movie + soud design: Hideki Owa
- photo + video edit: Kenji Nanba
- technical support: Soup Digital Inc.
- flash development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040728gt.jpg
+ global-tips VOL.2

EDITOR'S CHOICE VOL.2 side B公開。インタビュイーは同じくテイ・トウワさんです。

- direction : tyo-id
- art direction + design : shun kawakami (artless Inc)
- photo : Daima Kawamura
- sound design : Daima Kawamura
- develpment : Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040722mazda.jpg
+ MAZDA in Europe

インタビューの"Performance"が公開されました。

- agency: Thompson Connect
- produce: Short cut Co.,Ltd.
- direction: Yugo Nakamura
- art direction + design: Hideki Owa
- intro movie: Hideki Owa
- technical support: Soup Digital Inc.
- flash development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040708mazda.jpg
+ MAZDA in Europe

いよいよ本番サイトラウンチ。Phase 1は「Lifestyle」。
ドイツのMAZDA車オーナー達の生の声が聞けます。今後も「Performance」「Design」「Craftsmanship」と、Phase 4まで展開予定です。
要チェックです。

- agency: Thompson Connect
- produce: Short cut Co.,Ltd.
- direction: Yugo Nakamura
- art direction + design: Hideki Owa
- sound design: Hideki Owa
- intro movie: Hideki Owa
- technical support: Soup Digital Inc.
- flash development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040701fps.jpg
+ FPS 3 TITLES

メインコンテンツアップしましたー。初めてshared object使いました。進み具合が自動セーブされます。
未公開機能(デバッグ用)なんですが、「delete」でセーブデータをクリアできます。まぁクリアする必要もないですが。

- Produce: IMJ
- Direction: Soup Digital Inc
- AD + Design: Hajime Tsunashima
- Flash Development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040626gt.jpg
+ global-tips VOL.2

EDITOR'S CHOICE VOL.2公開。インタビュイーはテイ・トウワさんです。
このコンテンツで使用している音素材は全てテイさんの著作権フリーCDからです。

- direction : tyo-id
- art direction + design : shun kawakami (artless Inc)
- photo :Ikuma Yamada
- develpment : Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040618fps.jpg
+ XBOX FPS 3 TITLES

XBOXからFPS(First Person Shooterっていうらしい)ゲームが1ヶ月ごとに3タイトルリリースされます。
で、そのキャンペーンサイトのディベロップを担当しました。
これはティーザーで、月末に本ちゃんサイトがローンチします。
がんばります。

- Produce: IMJ
- Direction: Soup Digital Inc
- AD + Design: Hajime Tsunashima
- Flash Development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040610gt.jpg
+ global-tips vol.2

vol.2ローンチ。
EDITOR'S CHOICEはテイ・トウワさんです。(まだCOMING SOONだけど、今月公開予定で、今作ってます。)
INTERNET AS MEDIAは東京芸大美術学部の藤幡 正樹教授。べんきょーになります。

- direction : tyo-id
- art direction + design : shun kawakami (artless Inc)
- photo : shun kawakami (artless inc), Ikuma Yamada
- develpment : Wataru Sumita (Mugnum o-pus), Takashi Kamada (.spfdesign)

 

20040518mazda.jpg
+ MAZDA in Europe

まだティーザーで、ヨーロッパを中心としたマツダ車の受賞リストとADが見れるだけのサイトです。コンテンツがリストだけだったので、それをできるだけリッチな感じにしようということで、3つのモードで見れるようにしたり、カテゴリーごとにソートできるようにしてあります。
来月には本番サイトが公開される予定です。
世界の評価に今乗ろう!ということです。

agency: Thompson Connect
produce: Short cut Co.,Ltd.
direction: Yugo Nakamura
art direction + design: Hideki Owa
technical support: Soup Digital Inc.
flash development: Takashi Kamada (.spfdesign)

 

+ theworkframe
2003年夏に始動したプロジェクトがようやく形になりつつあります。
ウェブ用フラッシュパーツの配布や販売が氾濫するなか、クオリティーの高さに欠けたり、汎用性にかけたり、カスタマイズできなかったりと、いろんな意味で実用性にかけるものが多かったように思います。
そこで、「限りなく汎用性の高いフルフラッシュサイトのテンプレートを!」ということでこのプロジェクトは始動したのでした。

急激に発展を遂げている今日のウェブ業界、多種多様なオリジナリティのあるウェブサイトが目立つようになってきている中、やはりスマートな情報整理を最優先させるべきプロジェクトが多々ありますが、このテンプレートはそういう場面で力を発揮します。

詳しくはhttp://theworkframe.comで。

ボクは、第1ロットから第3ロットあたりまでの合計9テンプレートの開発を担当させていただきました。
公開のタイミングでは3テンプレートがリリースされる予定です。

 

20040330gt.jpg
+ global tips

NTT Communications主催のブロードバンドコンテンツaltovisioの1コンテンツ、global tipsのフラッシュディベロップを担当しました。

- direction : tyo-id
- art direction + design : shun kawakami (artless Inc)
- photo : ikuma yamada
- develpment : Wataru Sumita (Mugnum o-pus), Kenichi Terabayashi (robintimes), Takashi Kamada (.spfdesign)