1年弱前やってたHONDA EDIXのプロモーションの第2段がやってて、第2弾ではみんなで作った(半ば強引な)プロットをCMとして面白おかしくまとめあげるという、落語の語的な企画、Edit Plot。
ウェブ文脈をうまく活かしたCMづくりのカタチ。
約3ヵ月間のユーザー投票を経て、ついに完成したもよう。
監督は第1段でも参加していた柴田大輔さん。
めちゃめちゃハッピーな仕上がりになってます。
サイトではメイキングが見れるんだけど、それもまたおもろいです。

+ ffffound!
thaの阿部さんとケイタと花村くんがガガガっと作ったサービス。
いわゆる画像専用ソーシャルブクマサービス。
と、表現してしまうとなんか物足りなくて、このサービスのミソはリコメンド機能が充実してるところ。個人的なメモ用に使うというよりも、自分の趣味嗜好に合致する画像を随時リコメンドされることによって、ジャンジャカインスピレーションネタが手に入るということなんでしょうか。
現在はβ版で招待制での展開だけだけど、それでも自分と感覚の近いユーザーを見つけてFEED登録しとくだけでも全然よだれものだったりします。
僕のファファファファウンドはこれ。
まだ試行錯誤中らしくて、最終的な着地点はまだ未定なようだけど、なかなか目が離せないサービスだと思います。今まで使ってみたところ、めちゃめちゃいいカンジです。
やっぱみんなで力合わせるとすげー、と。
うぇっぶにーてんれーすげー、と。
fotologueのときに成功したように、“下手なもんあげられない”的な空気をうまく作り出して、一定水準以上のクオリティを保っていければかなりファンクショナルなツールになるというわけですね。
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credits:
Creative Direction, Design : Yosuke Abe
System, Design : Keita Kitamura
Screen Saver : Taro Hanamura
Silhouette in Logo : Keita Kitamura
+ The Handshake Company
世界の人とアクシュしよう!というブログパーツありきの企画。
まずは穴の中に入ってアクシュされるのを待ちましょう。
運よく誰かにアクシュしてもらえたら晴れて正社員になります。
正社員になったら自分の穴を掘って(ブログパーツを作って)、みんなを自分の現場(サイト)に招待しよう。
ということでいいんだよね?
“アクシュの回数を増やす”というのがどれだけモチベーションにつながるかは分かんないけど、“ブログとブログをつなぐ”という機能はブログパーツとしては存在価値ありなカンジ。(穴に入ったらページ下部に現場(サイト)のURLが載ってるので、そこをクリックすればサイトへ飛べます。)
“世界をつなぐ”という行為そのものがMSNのブランディングになってるとゆうお話。(だよね?)
世界観もかわいい。
右下のSPEAKボタンが黄色ってところが一番いい。(どうでもいい)
+ KissYouTube
YouTubeで動画見てるじゃない?
んで、それを気に入るとするじゃない?
いつ消えちゃうかわからないからローカルに永久保存しときたくなるぐらい気に入るとするじゃない?
そしたら、URLの「youtube」の手前に「kiss」ってつけてエンター押すだけ。
それだけでFLVファイルに直リンクつきのページに飛ぶというOSなサービスなんですよ。OSは「オシャレでスマート」の略。
たとえば、
http://youtube.com/watch?v=JHUuqsSCn5g
のHHの兄ちゃんの映像をダウンロードしたければ、
http://kissyoutube.com/watch?v=JHUuqsSCn5g
にするだけ。
HHは「ハーモニカ吹きながらヒューマンビートボックスする」の略。
スマートすぎます。
YouTubeのサービスを一切侵害せず、その機能を100%生かしながら、一時的に自分の土俵に持ってくるこの手法。
「kiss」ってところも含めてOSだと思った。OSは「オシャレすぎ」の略。
全然関係ないけど、今朝電車で「早退のしかた」っていうページを読んでる新入社員らしき青年がいた。
すげー懐かしかった。そんな本読んだことないけど。
てか早速早退しようとしてんのかよ!と。
1ヵ月ほど前にプリオープンしてたやつが本ちゃん公開したみたいですね。
さすがてゃってカンジです。ものっそいです。
実装担当者とかバックエンド開発者から実装にまつわる苦労話をそれとなく聞いていたのですが、諸問題も見事に乗り切ってこの完成度まで持ってこれるパワフルさに脱帽です。
今後もああなったりこうなったりするらしいので、毎日アクセスして動画アップしまくればいいってことなんでしょう。(へんな動画は除いて)
credit (現在整理中らしい)
produce : 鈴木敦子 @ 電通
account : 三橋良平 @ 電通
art direction / design : 勇吾 @ tha
technical direction / system programming : 慧太 @ tha
technical direction /design / interface programming : 深津 @ tha

+ Get the Glass!
前エントリーしたコタツネコもそうだけど、このミニチュア(風)の世界観がたまんなすぎるんです。
男子なら一度はジオラマ鉄道に憧れたことがあると思うんですよ。
単純にその世界観が魅力的で自分も小さくなってそこを歩きたいと思ったはず。
small planet見てドキドキして20万近くするレンズを買おうか本気で迷ったりしたことあるはず。
なんかこういう世界観のサイトが作ってみたいなーと2年ぐらい前から様子を伺っているんですが、そんな案件全くありませんわな。
+EYE-PROJECT BY KDDI
KDDIのブランディングコンテンツ。
現在公開中のプレサイトで募った動画を素材に、本ちゃんサイトでものすごいことになるらしいです。今から楽しみです。
実装中深津くんがテストでビデオ録画するのに朝から晩までゴソゴソしてて、どっからどう見てもトチ狂った人でした。隠し撮りした映像があるので、いつかみんなに見てほしいです。
風汰の写真アップしてたらこんなにステキなブログパーツになっちゃいました。
Produce: 鈴木 敦子(電通)
Account: 三橋 良平(電通)
Direction: 中村 勇吾(tha)
Design/Coding: 深津貴之(tha)
System: 北村 慧太(tha)
+ Blog Battler
こっそり作ってこっそりキャラを作ってどこにも公開してなかったのになんかバレてて、知らない間に何戦か挑まれてたみたい。(ミサイル)
と思ったら、たたかいを挑むと相手の戦歴に残るのですね。なるほど。(核爆弾)
自分のキャラに与えられる魔法とかアイテムは自分のブログのエントリーを形態素解析したものっぽいんだけど、ボクのやつがまーしょぼい。(ギガデイン)
これからは強そうな魔法やアイテムゲットできるようにエントリーの内容を見直していこうと思います。(メラゾーマ)
訂正:
なんか誤解を招く文面だったらしく、隣のyoabe氏に「いつのまにこんな仕事してたの?!」ってつっこまれて初めて気づきました。
ボクが「こっそり作った」のはキャラのことで、ブログバトラー自体ではないです。
この可能性を秘めた面白ブログパーツを作ったのはセトウさんとArcade Shonenさんです。
今後も開発がんばってください!
ANOTHER BOOKMARKが2006年のブックマーク・オブ・ザ・イヤーの投票ページを公開したようです。
ボクはアレに100万回投票しました。
みんなも投票すればいいんですよ。
まこがかわいー。たまらん。
全部読んでください。全部。
HONDAのEdixという車のサイトのスペシャルコンテンツ、Edit Six。
完全に駄洒落なわけですが、Edit Six、すなわち6つの予告編映像が面白げ。
現在公開されてるのはすべて予告編のみで、一番投票数の多かった作品のみ本編が見れるという仕組み(多分)
個人的にAFRAの人達のやつが気になるんですけど、現在3位でやや劣勢気味。
映像クリエイターは柴田大輔というB-ingのCMとか、
なので絶対本編が見たいのです。投票してください。
+ Line Rider
線を引いたらそれがコースになって、バイクにのったおっさんがそこを滑走するという、なんとも単純なゲーム。
と、思いきや、非常に奥が深いのです。
まず、この傑作集を見る前にちょっとやってみてください。下のムービーも見る前に。で、自分の独創性の乏しさを呪えばいいんです。
お気に入り:

Weave Toshi Collection Vol.3 - DAYDREAM -(直リンで失礼します)
キャプチャするとこ迷いに迷った挙句これになりました。迫力あったのでつい。
大事な部分はモザイクかけときました。
「sites」カテゴリーはカッチョイイサイトをブクマする意味でつけてたんだけど、アロット(多分読み方違う)とかCBCのDAILY NEWS的な良質なブクマサイトがいっぱい出てきて、内容カブっても仕方無いし、張り合おうとしてもとうてい太刀打ちできないので長いこと書いてなかったというか、無かったことにしようとしてたんです、とかそういうどうでもいい話はどうでもよくて、すっごいいいの見つけたので久々に紹介するんです。とは言ってもどうせもう禿既なんでしょうけど、なんかみんなブログとかミクシィに書いててずるいからボクも書きたい!
まぁなんというか、今日朝一で見てモーフンしてその後うなだれてしまうほどガツンとキたんです。
このインタフェース見た時、「先にやられた!」って思いました。いや、これっぽっちも考え付きもしなかったし、やろうと思ったことなんかも一回もなかったけど。
なんかそれぐらい意表をついてる割りに、ほらこれありでしょ?感とか、操作感いいでしょ?感とか、サイトと戯れてる感あるでしょ?感が漂っていて、なんか軽く嫉妬心を抱いてしまったのです。自分にウソをついてしまったんです。
制作はqubibi(キュービビ(って読むの?))の人。
昔、ロポヒルアリーナのイベントのコンテンツいろいろが大好きだったんですけど、実は殆ど(全部?)この人が手がけてたりするのです。Weave Toshiもこの人が作ったって知ったとき「なるほどー!やっぱりなー!」って全然予想もしてなかったけど、前からそう思ってたみたいに言った記憶があります。ノリで。
(いや、でも実際、仕上がり感とか似てたような気はしてましたけど。)
この人の作品は気持ちいポイントとか、鼻で笑えるポイントとかしっかり抑えてて毎度毎度見てて楽しいんですよね。あと、ちょっとだけ心にひっかかりを残す感じ?とか。例えば、彼のサイトのサムネイル一覧が微妙に右にずれていってて、スクロールすると微妙に、おろ?って思っちゃうような。そういう小ネタを目立たないように目立たせるのがウマイっていうか。サイト作ってるっていうより劇とかそういうの作ってる感覚。でもサイトとしてしっかり機能してるんですよね。表現と機能のバランスがものすごい絶妙っていうか。すごい人がいるもんだなーと。
サイトみる限り、作品とメアド以外は謎なんですよね。あ、メアドから予想するにお子さんがいるのかもしれません。あと、ファザコンの可能性も拭いきれません。
ブログとか書いてないのかなー。知ってる人いたら教えてくださいー。
残念ながらロポヒルアリーナのサイトはふつうな感じになってて、過去の秀作達は見れないっぽいです。
ちょっとガラにも無く評論っぽい内容になってしまったけど、ボクもがんばっていかなアカンなー言うてるんです。

+ START-UP SOUND
やっぱやるからにはとことんやらないとダメなんだなぁと思た。
もちろんやりすぎもダメなわけで、そのさじ加減が非常に難しいなと。
サイト作ってるときもそんな感じ。
制作はPRANGSTGRÜP。
なんかよくわかんないけど、オモロイムービーを撮ってる人達。
VIDEO ARCHIVEでいろいろ見れます。
まだ全部みてないけど、見たやつは全部オモロかった。

+ Interactive Interior
久々にサイト紹介。BEYES表参道ヒルズ店に設置されたInteractive Interiorのサイト。蝉虎さん作です。
背景に現れるシルエットは店頭のスクリーンの前を行き交う人々で、あちこち動き回ってるカーソルはこのサイトに訪れている他のユーザーのマウスの軌道。だそうです。
マウスに追従してくるメタボールみたいなやつは、店頭の作品にもリアルタイムで反映されていて、店頭の作品とウェブがお互いの情報を共有しあってる構図になりますね。かっこえー。

+ A bird's-eye view by Google
Google Mapsにサテライト版が実装された模様。
右上の「Map/Satellite」で切り替え。
ある程度のスケールまでなら全世界で対応してるみたい。(一番ズームした状態だと北アメリカ大陸のみ)
ゴイスー。

+ ISSEY MIYAKE SS2005
ファッションショーの映像をそのまま再生し・・・
説明するまでもない感じです。
制作はIncandescenceというフランスのプロダクション。ISSEY MIYAKEのサイトはいつもここなんだぁ。

+ Goowy mail
フルフラッシュインターフェースのフリーメールアカウント。
日本語は未対応。フラッシュアプリの参考に。
そういえばすっかり忘れてたけど、フラッシュ7から右クリックのコンテキストメニューを設定できるんだった。

+ SUBARU FORESTER
シンプルで直感的でカッコイイ。
ムービーもハードコードされてるようなんだけど、ここまで高画質にしても700KBに満たないんだなと。
ムービーが熱いな(遅)。
+ ご一緒にポテトはいかがですか?
すんげぇ。超高速マルチ検索エンジン。ネーミングもバッチシ。
via : モイモラ

+ adidas originals
シームレスにつないだ9つのムービーで9つのスタイルを紹介してます。
切り替わるところで若干つまるのがもったいないなぁ。
INTERACTIVE MODEにすればそれぞれの商品紹介ムービーが見れます。
しかしこんだけ豪快にムービー使うと気持ちいなぁ。

+ amaztype
指定キーワードでAmazonを検索し、ヒットした商品画像サムネールでタイポグラフィー。
キーワードとサムネイルの色味がマッチとかしちゃうと、めっちゃかっこいいです。(例えばこれとか)
- created by http://amaztype.tha.jp/US/Books/Author?q=yugo and http://amaztype.tha.jp/US/Books/Author?q=keita
via : keitaくん

+ Shibaura Island
体験具合も、デザインも良い感じです。メモ。
カッチョイイ。
同氏のPhotolog
同氏のFotologue
オープンソースのコードを検索できるらしい。
via: k10k

+ MAZDASPEED ATENZA
かっちょいいなぁ~。
制作:defide
北京のCCTVカコイイーーー!!

+ 塊魂オンザウェブ
閉鎖した大好評を記した塊魂のオフィシャルサイトが復活するらしいんですが、このティーザーがすごくいい。
毎日ネット見てるけど、ここまでうきうきしたのは久々だった。
なんかすごく原始的だけど、原始的なだけにくすぐられるものがあった。

+ Vodafone Design File
KOTOはさておき、かっこいいサイトだぁ~。イイ感じです。

+ ForestsForever
bA制作のFujiMilm環境コンテンツ。世界の森についての詳細な情報や、業界著名人の森に対するメッセージが読めるメッセージ性の強いサイト。
多少なりともかかわれたのは光栄ですね。

+ Spin
イギリスのデザイン会社Spinのサイト。Hi-Res!作。すばらしいですね。

+ 1-DAY ACUVUE
これbAですよね?たぶん。
bAのディベロッパーの方にはいつも頭が下がります。

+ exopolis
場所を変える2枚のパネルは意味不明だけど、マスクがかわいいのでブックマーク。

+ defide inc.
コンテンツのシームレスなつながり。
こだわりの伺える細部のつくりこみ。
ステキなデザイン。
デフィデ。
目が離せませんなぁ。

+ mindsphere
うぅ~、やれやれだぜ。
自分はもっと気合を入れなければと思った。
ちなみに中村勇吾氏の作品。彼は毎度毎度ボクを凹ませてくれるのです。
と同時にうれしいのです。
どうすればここまで美しいビジュアライゼーションができるのか?
用意された要素をビジュアライズしてるのか?
それとも、予め作りたいビジュアルに必要な要素を用意してるのか?
どっちでもいいし、どっちでもスゴイ。
カッコよければそれでよい。ボク的には。

+ XIX
こういう豪快なトリミングがスキです。モデルが切れるのは×とか、ロゴが隠れるから×とか、デザイン無視したことよく言われるけど、そんなのつまんないですね。

+ Newstoday® II
うぉっ!

+ Roppongi Hills Arena
イベントスケジュールはいつもよくできてる。特に2つ前のCieBaladeu'xは秀逸!
ベンチに座る彼にボールを渡すと・・・!

+ AQUARIUS
わぁ。よくできてるなぁ。見やすくて、楽しくて、ステキです。

+ WORLD CITY TOWERS
CRUISINGのムービーがスゴクカッコよいです。prasmaですかね、これ?

+ 낭 만 자 객
オーナンマン?韓国のなにか(映画?ドラマ?)のサイト。楽しい。ウィンドウ最小化ボタンもイカス。色使いもステキ。
前にも韓国のよくできたサイトを見たけど、素材が非常にいい印象をうけた。
役者拘束して、WEB用でしか使えないような素材を撮影してる。例えば、出演者全員がパネルの裏からひょっこり出てきて、メニューボタンを配置してくれたりとか。
ちょっとしたギミックを再現させるための、弛みない努力は尊敬に値します!

+ MassNet
やっぱ3D勉強しようかなぁ。3次元でグリグリ動くインターフェースがやっぱ作りたい。
Flash5がリリースされた頃(3年前?)、.SPFDESIGNのver.1でつくったようなのの、もっとイカツイやつが作りたい。MAX勉強しようかな。ほんと。

+ The Last Samurai
3日前、観に行った。よかった。非常に面白かったし、泣けた。
侍がペラペラ英語をしゃべったり、トムクルーズが異様に強くなったり、映画ならではな都合のよさはあれども、そんなことはどうでもいい。
実際にあんな感じの時代があったんだなぁって考えさせられたり、もっと歴史を勉強しておけばよかったと後悔もできたし、充分感動できたし。
もっかい見たい。
そしてサイトはコンテンツたっぷり。
QTVRで映画の世界を疑似体験できたのはカナリ萌えた。

+ Mario part III
すげぇ萌える。

+ Mario episode 1
すげぇカッコイイ。

+ The fall of Luigi
すげぇ泣ける。

サイトのデザインからソースまでパクってしまったということで話題になったワタナベ歯科医院。
ずいぶんリニューアルされたもよう。
それはさておき、10月にオーぷにんした新館に興味ありあり。
こんなカッコイイ歯医者さんにいってみたもんだ。

+ KCO
KEIKOのソロアルバムのサイト。
音も画像も映像も見圧縮?ぐらいのバリバリブロードバンド仕様。ADSLでも結構キツかった。さすがに音も画像も映像もクオリティーはMAX。
ボタンが少なくて、分かりやすいサイト構成でスキな感じ。
もう少し気持ちよくモーションしてくれると最高でした。

+ Anything and Everything
ロモグラフィーのサイト。見やすくて、分かりやすくてイイ感じ。
背景にメッセージを聞きながら写真を次々と見る。
なるほど。正しいブロードバンドの使い方って感じ。

+ nike(play)
ふふふ。カワイイ。

+ intentionallies
はぁ~。うんざりする。
ズルイ!オレもこんなの作りたい!
畜生!精進してやる!(謎)
+ zururu
あ、リニュってる。いいポートフォリオだなぁ。

+ Phantom:researchfoundation®色使いもさることながら、インターフェースや、ワイプ表現もイカす。まいった。
一定時間操作されないと背景にグラフィックやループアニメーションがランダムで出てくるところもイカす。
メールアドレスのボタンにマウスオーバーした時の音が、WIN IEのページ遷移時の音なのでなんだか気持ち悪い。
でも、SELFのページ遷移用のボタンと、ポップアップ用のボタンのマウスオーバー音を差別化するのはいいアイデアだと思った。

+ Palmer Jarvis DDB
黄色のデッカイ方にはもっとがんばってもらいたい。

+ WEFAIL
スゴイ。黙ってムービーをじぃ~っと見てるのがガマンできないタチなんだけど、見ちゃった。
コンテンツの表示方法もイカしてる。

+ Designers KDDI
とってもカワイイです。
インタラクティブ性もさることながら、携帯のボタン音をあそこまで気持ちよく活用されると、悔しいこと極まりないです。

+ ELEMENT presented by Honda構成的にボクの理想にかぶる部分が多いです。やっぱ色は強めに使ったほうがメリハリが出来ていいですね。と再確認しながら自分のサイトのデザインの弱さを反省する。
でも見易さ的にはいい線行ってると思うんだけどなぁ~と慰めもする。
改善の余地大有りだということ。

+ SUBARU The 37th Tokyo Motor Show 2003
すばらしすぎる。細かいのモーションのクオリティの高さ、それに追従して”耳”というよりも、”頭”に残る心地よいSE。あふれんばかりのモーション表現。
ボクぁまだまだです。





